【開催報告】
食文化シンポジウム『「笹巻・とちもち」食文化の魅力と可能性』を開催しました。


2022年10月23日(日)に荘銀本店ホールにて令和4年度 食文化シンポジウムを灰汁を「笹巻・とちもち」食文化の魅力と可能性をテーマに開催しました。

当日の様子を動画にて公開しましたので、是非ご覧ください。


◆日  時:2022年10月23日(日)13:30~16:30

◆場  所:荘銀本店ホール



 
 

令和4年度 食文化シンポジウム

基調講演 

灰汁利用による食文化の魅力について

 江頭 宏昌 氏(山形大学農学部教授)


令和4年度 食文化シンポジウム

調査研究報告

①トチノミの利用ととちもちの魅力

  八木 浩司 氏((公財)深田地質研究所客員研究員・山形大学名誉教授)


 
 
 

令和4年度 食文化シンポジウム

調査研究報告

②庄内に隣接する地域の笹巻

  溝口 政子 氏(菓子文化研究家)


令和4年度 食文化シンポジウム

調査研究報告

③鶴岡の笹巻と葉包み食 

  服部 比呂美 氏(國學院大學文学部准教授)


 
 

令和4年度 食文化シンポジウム

トークセッション

 鶴岡の「笹巻・とちもち」食文化の魅力と可能性

  ファシリテーター 江頭 宏昌 氏

  登壇者      八木 浩司 氏

           服部 比呂美 氏

           溝口 政子 氏

           伊藤 ます子 氏(産直あさひ・グー理事)

           難波 恵美 氏(行沢とちの実会代表)


 
 
 
 

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